株式会社DMM.com証券(外為ジャパン)
株価予想

リクシル(LIXIL)株価の今後の見通し(2015年6月4日版)

子会社の破綻により損失が発生したリクシル(LIXIL:東証1部5938)。そんなリクシル株価の分析と予想を行ってみました。子会社の破綻による損失でも、現在はまだ株価急落を免れているリクシル株価。今後株価は下落していくのか、それとも材料出尽くしで上昇するのか、非常に興味深いです。

IPO(株式上場)

JR九州が2016年秋にIPO(上場)予定、株価はPERで見るかPBRで見るか?

JR九州が早ければ2016年秋にもIPO(株式上場)を予定。注目の株価は経営安定基金をどう見るのかにより、大きく変わりそうです。鉄道事業が赤字で、不動産会社そして運用会社の顔も持つJR九州。悲願のIPO(株式上場)の時は近付きつつありますが、株価は証券会社と激しい攻防がありそうです。

企業買収(M&A)

東芝の下方修正はスマートメーターが原因?企業買収(M&A)失敗の典型例?

東芝の会計問題はスマートメーター事業から見れば、典型的な企業買収(M&A)の失敗事例と言えるかもしれません。ただしスマートメーター事業を手掛ける買収先の、株式の減損の問題が絡むと厄介なことに。第三者委員会は7月中旬にどのような報告を上げるのか、注目です。

トレードに役立つ本やツール

アメリカ株式への投資ならマネックス証券+mt4を試してみては?

アメリカの株式への投資ならマネックス証券がお得です。殆ど日本株と同じような感覚で取引できるアメリカ株の世界をご紹介。更に外国株はMT4を利用してのテクニカル分析も可能です。実はアメリカの株式への投資のハードルは日本株とくらべそれ程変わりはありません。

ベンチャー

ベンチャーファンドは儲からない?非常に難しい方程式

一般的には大儲けできるイメージのあるベンチャーファンド。しかし冷静に方程式を作って考えてみると、ベンチャーファンドそしてベンチャーキャピタル(VC)の運営は、実は結構大変、ということが分かります。ベンチャーファンドで、いい夢を見るのは、そう簡単ではないようです。

トレードに役立つ本やツール

テクニカル分析を学ぶなら「マーケットのテクニカル秘録」がオススメ

株やFXでテクニカル分析の本をお探しなら「マーケットのテクニカル秘録」がオススメ。ただし初心者というより中級者以上向けのテクニカル分析の本です。「マーケットのテクニカル秘録」欠点も確かにありますが、テクニカル分析はコレ1冊でOK、とも言える内容となっています。

トレードに役立つ本やツール

MT4で日本株をリアルタイムで見る方法、ただし12銘柄限定

FXではお馴染みのMT4(Meta Trader4)。そんなMT4で日本株のリアルタイムデータが12銘柄限定ですが取得できます。そんなMT4業者をご紹介。ただしMT4入れたからと言って、すぐに勝てるほど相場は甘くありません。けど株オンリーだった方は、その利用できる指標の多さに若干感動するかもしれませんよ。

株価予想

三井住友FG(三井住友銀行)株価の今後の見通しと予想(2018年6月21日版)

三井住友フィナンシャルグループ(東証1部8316、三井住友銀行)の株価の今後について、ポイントを予想してみました。コーヒーカップという特徴的なチャートを形成の三井住友FGの株価、レンジ状態であり上に動くかor下に動くかは、何とも言えない面が。レンジをブレイクの際には大きな動きがありそうです。

ニュース

東芝は粉飾?上場廃止はなさそう、ただ東芝ショックの可能性も

東芝が不適切な会計処理で決算発表が延期になっている問題。果たして東芝は粉飾決算をしていたのか?それとも会計上の問題なのか。大型株が上がった最近の相場、東芝ショックという事態の可能性も。どんな事態になるかまだ分かりませんが、東芝の問題、今後シャープ以上の注目を浴びる可能性もありそうです。

チャートの見方

株価やFXの市場トレンドとは?思った以上に奥の深い世界をご紹介

株やFXで言われる市場トレンド。実はこのトレンド、非常に奥の深いテーマなんです。人間の視線は融通無碍、という特徴がありますが、相場でお金が絡むと、自分の都合よくトレンドを判断してしまいます。トレンドについて一度、じーっくり考えて見ると、相場のレベルアップができるかもしれませんよ。

株価予想

東芝株価の今後の見通しと予想(2017年2月15日版)

不適切会計問題発覚後、下落が続く東芝(東証1部6502)の株価について、今後の見通し及びポイントの予想を行ってみました。長い目で見ればレンジ相場にいる東芝の株価、今後更に株価が下落の場合、レンジ相場を維持できるか、それとも完全に下落相場入りしてしまうのかがポイントとなります。

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