Tポイントを使ったSBIネオモバイル証券での株式投資実践記(2019/12/16更新)

簿価11,905円で含み益631円、12月配当12円

いずれ日経も落ちるだろうと思っていたら、日経平均24,000円回復で完全に読みを外しています・・・。よって新規投資はまだ12月できていません。下手するとクリスマスの週に買うことになりそうです。

とはいえ若干含み益は増加し、12月も12円とわずかながら配当金を既に受領。

特に焦る必要はありませんが、今週来週で新規投資できるようなら進めます。

尚、投資方針については下記をご覧ください。


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先週印象に残ったこと、日経平均が24,000円を回復した

12月13日(金)に日経平均は場中に24,000円を回復。2018年10月以来、1年2カ月ぶりの回復となりました。

日経平均の24,000円ってトッテモ微妙なゾーンで2017年から過去3回跳ね返されています。よってここから素直に上昇するかといえば、仮に上昇するとしてももう少し時間がかかる可能性が。ただし素直にチャートを見ると、チャートとしては上に行きたがっているような状態です。いわゆる上放れです。


・日経225月足チャート(Trading Viewより)

24,000円を上放れするかどうかは分かりませんが、日経平均の月足チャートを見ると12月も陽線だと4カ月連続で陽線となります。9月以降堅調に推移している日経平均ですが、更なる上昇の場合も一旦下落してもおかしくはないタイミングではあります。

けど2019年はこのままよい感じで上昇するんじゃないかな、と根拠なく思います。そして下落するのは2020年入ってから。そんなイメージでいます。過去の記憶とたどると12月は高く終わって、年明けから下落するパターンが多いので。

2019年も今週と来週の2週間を残すばかり。2019年は比較的よい状態で株式市場は終わりそうですね。

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