Tポイントを使ったSBIネオモバイル証券での株式投資実践記(2020/1/20更新)

簿価14,885円、含み益+642円

日経平均24,000円を回復し、アメリカ市場ではダウ平均・S&P500・ナスダック指数が連日史上最高値を更新。うーむ、押し目買いを待っている身としては手が出ません。

焦って手出ししてもロクなことにはならないので、今週も様子見。保有銘柄に変化はありません。来週最終的に何か買うことになりそうです。

日経平均は24,000円を突破して、保有銘柄の含み益は+642円となり、先週の+608円から若干の増加となりました。

尚、投資方針については下記をご覧ください。


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先週の気になったこと、松井証券の1日の約定代金50万円までは手数料が無料になっていた

ネット証券の手数料引き下げ合戦、再びSBI証券が火ぶたを切った形ですが、SBI証券と楽天証券は1日トレードし放題プランだと、1日の約定代金50万円までは取引手数料無料でトレードできます。しかしどちらかというと、デイトレ向けのサービス。

個人的にこれまで10万円以下は手数料無料の松井証券が利用感もよくてタマにお勧めしていたのですが、SBI証券と楽天証券に対抗して、松井証券も1日の約定代金50万円までは手数料無料で取引ができます。松井証券はSBI証券と楽天証券と異なり、通常の取引コースで1日の約定代金50万円まで手数料無料です。

手数料無料はさすがにやりすぎじゃないかな、と思わないでもないのですが、ともあれ50万円以下というハードルになると、大半の銘柄が手数料無料の対象になります。

SBI証券と楽天証券がネット証券の二強になっている状態ではありますが、1日の約定代金50万円までは手数料無料ですし、意外や意外ロボアドバイザーも手数料無料で利用できるので松井証券って口座を持っておいて損はない証券会社です。

関連記事:書評『ロボアドバイザー投資 1年目の教科書』、ロボアドバイザーを知るための最初の第一歩

手数料下がったのを機に口座開設されてはいかがでしょうか?画面が玄人っぽい作りなのでとっつきにくさはありますが、トレードにも資産運用にも使える証券会社なので、口座を持っておいて損はない証券会社ですよ。

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